キハ 40 只見 線。 只見線のキハ40引退記念ツアー 仙台~会津川口間などで運転

国鉄キハ40系気動車 (2代)

廃区分となった。 外板塗色は九州新幹線の「」にも使用している古代漆色(深赤)で、座席は木製ベンチ風のボックスシートとしている。 9 41. 床下の暖房用熱交換器を1基撤去してAU34を搭載し、車内荷棚部に室内熱交換器を設置している。 種車は2両とも2011年3月31日付で廃車された 後、で保管されていたが、車籍を復活された。 急行用として残った10両は、2000年(平成12年)3月11日のダイヤ改正まで使用されたが、このダイヤ改正で宗谷本線高速化完成に伴う急行の特急格上げに伴い運用から外され、うち9両は同年夏に学園都市線()用の一般車()に再改造されたが、キハ480-304は転用されず、(平成18年)10月6日付で廃車された。

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【小湊鐵道】只見線キハ40形2両譲渡へ・匂わせ過ぎた?Twitter騒動も

トイレは存置。 9 55. 記念列車は3月21・22日に運行され、3月21日は仙台~会津川口~会津若松間で運行。 5 88. 普通列車や急行「奥只見」として定期運用されていた。 会津柳津からは、そのまま会津線の延長として1941年に会津宮下まで、小出からは1942年に大白川までが 只見線として開業した。 の一般車両では客室などのリニューアル工事が行われており、シートは青紫系、壁は白系の色になっている。

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千葉に行った只見線キハ40の つらら切り ちょんまげ

2000年に仙台支社に転出し、「ふるさと」と改称されている。 また新津に小牛田のキハ40系冷房車10両が転出することにより、会津若松と新津の非冷房車のキハ40・48形合計15両を廃車、それに伴い只見線の車両もすべて冷房化された。 鉄道施設の使用料については「 JR東日本が(福島県に)使用料を支払うことにより、運休区間(会津川口~只見間)の収支に欠損が生じないよう減免」(JR東日本)されます。 49・89・102・103. 廃区分となった。 利用実態はJR東日本の中でも特に利用客が少ない状態だった為に復旧の是非・方法について沿線自治体との話し合いが続いていました。

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只見線のキハ40引退記念ツアー 仙台~会津川口間などで運転

JR西日本 [ ]• (県内ニュース(主要)) 福島民報社. 詳細は「」を参照 2015年8月8日に運行開始された「」用に使用される車両で、2012年にJR四国から譲渡された元徳島運転所所属のキハ47 176とキハ47 1505(いずれも2011年4月30日廃車)をで改造したもので で、形式車番はそれぞれキロシ47 9176、キロシ47 3505となり 、キハ40系列で初めて シ(食堂車)となった。 増設運転台直後にトイレと水タンクを増設しており、2000番台に付番されている。 機関は原形のまま。 (山本駅 - 伊万里駅間) 長崎鉄道事業部佐世保車両センター キロシ47形〈或る列車〉運用• 廃区分となった。 屋根上水タンク存置• 縁結び列車(2017年8月) 駅一覧 [ ]• 『JR気動車客車編成表2011』68ページ• : 会津坂下 - 会津川口間においてタブレット閉塞方式が廃止され、特殊自動閉塞化。 キハ40 1790からの改造車で、外観は広大な大地をイメージした深い緑色となっている。 その他、一部車両がジョイフルトレインに改造されており、八戸運輸区では製造当初の内装を持つキハ40形は運用されていない。

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国鉄キハ40系気動車 (2代)

1両あたり1億円弱。 7 | 4. また、復旧を見据えて、窒素酸化物(NOx)や黒煙などの粒子状物質(PM)の排出を抑えた、環境配慮型のキハE120形気動車8両が運用されることも決定している。 「第二種鉄道事業者」となるJR東日本は保有する車両を用いて列車を運行。 内装と設備は「ブナ」編成と同一であり、本編成も客用扉にドアチャイムを設置する。 7 水戸 2025 新潟鐵工所 79. 機関本来の出力は350 PSだが、液体式変速機がDW9形のままであるため300 PSで使用している。

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只見線キハ40、小湊鉄道へ譲渡か? | akkiの鉄道旅行記

1両あたり2基搭載された重量125 、放熱器水容量14. この区間にはが運行されている。 (も参照) 2018年には4両がとして順次改造を受け運行を開始した。 更に、にはキハ40 6308、6312・キハ48 5501、5508、5804の5両 が、にはキハ40 5802、6307・キハ48 5803、5806、6808の5両が 、には、キハ40 6309・キハ48 3815、5810、6517、6815の5両が笠寺に回送され、同日中に東港・東名古屋港を経て、名古屋港大江埠頭に搬送された。 津軽線:三厩~蟹田 津軽線の蟹田~三厩間は非電化路線であり、今もなおキハ40系が使用されています。 企画当初にはも模索されたが、キハ40形からの改造として現実的な一部構造の展望車となった。 これは、を床下のに通し、ここに外気および室内空気を通して温風として車内に循環させる方式である。 これから出かける人、多いんでしょうね。

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