ホ ガーク ヴァイン。 ホガークヴァインデッキガイド ~環境を支配するもの~

MOCSプレイオフ(モダン):青白コントロール優勝、トップ8に黒信心やエスパーメンターなど

正直、青白コンのパワーも異常であり、《精神を刻む者、ジェイス》の解禁以降、デッキパワーは上昇し続けているため、危険水域だろう。 これらの結果からついに核心となる甦る死滅都市、ホガークも禁止カードに指定され、ホガーク・ヴァインは消滅することとなった。 最大の目玉は天野喜孝氏イラストの《戦慄衆の将軍、リリアナ》。 ちなみにボクは「スニーク・ショー」を最近新しく作りました。 このクリーチャーは死んでしまっていいクリーチャーではないため、《縫い師への供給者》のように1ターン目に出してしまっていい場面は2枚目の《面晶体のカニ》が手札にあるときか手札がとても強く2ターン目以降も強力な動きができる時だけです。 土地サーチと墓地肥やしが上手くハイブリッドされ、完成度が高い• 《突然の衰微》が環境から少し減り、《苦花》でゲームを決めることも スタイフルノート(15万円前後)•。

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【モダン】新型ブリッジヴァイン:《甦る死滅都市、ホガーク》と《狂気の祭壇》により強化された新型

ここからが有料部分となっております。 召集、探査(この呪文を唱える段階で、あなたがタップした各クリーチャーは、それぞれ 1 かそのクリーチャーの色のマナ1点を支払う。 3 赤 クリーチャー — インカーネーション Incarnation 速攻 憤怒があなたの墓地にあり、かつあなたが山 Mountain をコントロールしているかぎり、あなたがコントロールするクリーチャーは速攻を持つ。 レガシーでは、2〜4万円前後と破格の値段でデッキが組める 感染(27万円前後)• 2ターン目に墓地経由で大量にクリーチャーを展開して殴り勝つこともあれば、3ターン目に《狂気の祭壇》から相手のライブラリーを消滅させることもある。 《瞬唱の魔道士》《コラガンの命令》などで呪文を再利用しアドを稼ぐ• 強化されすぎたためMO上で驚異的な勝率を叩き出した結果、キーカードの黄泉からの橋がに指定された。

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ホガークの夏・食物の秋(2019年を振り返る)

また、《黄泉からの橋》 と合わせて無理やり《甦る死滅都市、ホガーク》 の招集の種を作り出すことも可能です。 《雲上の座》と《微光地》でマナ加速する茶単のランプデッキ• ところで3テフェくんやり過ぎです。 相手のをしてを稼げる他、自身をに戻すことでのをさせるのにも役立つ。 個人的には、まぁしょうがないな……、って感じですね。 ジャンドホガークは基本的に《屍肉喰らい》 と《墓所這い》 が1枚ずつ増えて2枚程自由枠ができます(画像で言うと《朽ちゆくインプ》と《思考囲い》 の部分です) 土地基盤について 3枚の《Bayou》+3枚の《Underground Sea》 or 《Badlands》+2枚の《沼》が色が出る土地の基本です。 強い能力です。 能力「発掘」を持つカードを活かし、自分のライブラリーを墓地へ• こいつの初出はである。

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ホガークヴァインデッキガイド ~環境を支配するもの~

あとは基本的に、むかしむかしとホガークは初手に無くてもOK。 解禁後のレシピ。 ホガークヴァインを使っていくなかでわかったのですが、 が墓地から戻せる場合、 を唱える条件も整っていることが大半でした。 例えばこんな盤面で祭壇が通りました。 他のデッキはメインボードから《外科的摘出》を積んで対抗しますが、 あの展開力に受けに回るのは正直ムリ。 青単もしくは青黒で組まれることが多い。 正直言って カニがノイズに感じられて美しくないので回す気が起きないんですが、ホガークヴァインモダン時代のBAN後くらいからカニの相性の良さは注目されており、地味に結果も残してるので無視はできません。

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【パイオニア】ヴァインレス・ヴァイン:《復讐蔦》も《黄泉からの橋》もない、新天地での新たなる姿

(中略) 5. メインボードはほぼ固定されていますが、サイドボードはその人の好みが出る感じですね。 中でも《ゴブリンの戦長》のマナ軽減+速攻を得る能力は宇宙• 使用者:• サイド後に追加される《虚空の力戦》などの墓地対策カードは天敵 マーベリック(22万円前後)• 《突然の衰微》が《レンと六番》《虚空の杯》対策になってるのも強い スニーク・ショー(33万円前後)• サイド後よく抜けたり《活性の力》の弾になる。 そして、環境トップになったのは「カナディアン・スレッショルド」改め「ティムール・デルバー」。 を見つける時間をたっぷりと相手に与えるのは確かに危険ですが、対策カードを引かれていないのならば、手札に多少の不純物があったとしても強力な動きを素早く達成できるはずです。 大事なのは、白いカードをほんのり足しつつも黒緑2色だけで勝てる構成になっているということ。 [] レガシー 参入後、にも ホガーク・ヴァイン Hogaak Bridgevine が登場した。 《オーリオックの廃品回収者》と《ライオンの瞳のダイアモンド》で無限マナ• 「青白石鍛冶」にタッチ黒を加え3色になった石鍛冶デッキ• 挙句の果てにはこいつ対策のためだけに強な対策がに入るなど、あまりに悲惨なことになった。

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【パイオニア】ヴァインレス・ヴァイン:《復讐蔦》も《黄泉からの橋》もない、新天地での新たなる姿

(HARERUYA 著)• 使用者:• この超超超強力プレインズウォーカーに、脇を固めるのはシミック、スゥルタイカラーの強力カードたち・・・。 まぁ、確かにその通りでしょうな…… 今回の禁止改定については個人的にやや不満はあります。 関連項目• 本当に強力なカードですから、 相手のデッキがわからない1ゲーム目では と 、そして土地5枚の手札でもキープするべきです。 MOで5-0しまくってる人! ホガークに対して、クリーチャーコンボを組み立てることができるようになる前に、かなりの痛手を受ける可能性がある。 非常に強力な多色カードが多く採用されており、色マナはかなりシビア• 何らかの理由で相手が対策カードを引き込めなかったとしても、ここでご紹介したサイドボーディングが過剰に感じるようなことはないでしょう。

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ホガークヴァインのノウハウいろは|謙治|note

「血塊 — A Congealed Clot of Blood」• (〜) HogaakVine 土地 19 3 2 4 2 1 2 1 4 クリーチャー 31 4 4 4 4 3 4 4 4 呪文 10 2 4 2 2 サイドボード 15 2 2 2 2 1 2 1 3• 使用者:• しかし、冷静に見れば面白カードすぎて禁止されるのもしょうがないというか。 2ターン目に襲い掛かってくる《復讐蔦》と《恐血鬼》の群れ(ホガーク付き) 墓地から無限に沸いてくる《黄泉の橋》生まれのゾンビ・トークンと《墓所這い》による数の優位と粘り強さ。 このデッキのレアはかなり価格が急上昇しており、ホガーク自体は一晩で 5ドルから25ドル近くまで上昇している。 1ターン目の の効果次第では2ターン目にもありえなくはない動きですが、 3ターン目にはかなりの確率でコンボを始動することができます。 上記の新カード2種類と黄泉からの橋が組み合わさると即死コンボが起動。

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